「黄水晶 帯留」(台・純銀)

【サイズ】
横 3��
縦 2��
厚み 1.5��

天然石の黄水晶を美しくカッティングしたアンティークの帯留です✨

台は純銀でできています。

黄水晶の英名は「シトリン」で、その語源はラテン語の"citrina"に由来します。

これは”黄色"を意味し、また、みかんの一種の"シトロン(citron)"の語源でもあります。

また水晶は、金・銀・瑠璃(青い宝石)・玻璃 (水晶)・硨磲(しゃこ)・珊瑚・瑪瑙とももに、仏教の教典で七宝(しっぽう)とされる宝物です。

特に天然の黄水晶は産出は非常に少なく、現在市場に出回っているのは、アメジスト(紫水晶)を加熱して黄色にしたものがほとんどといわれています。

アンティークならではの本物の輝きを和装のアクセントにいかがでしょうか♪

※商品は店頭でも販売しているため、売り切れる場合も御座います。
販売価格 60,000円(税込)
SOLD OUT

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