「麻の葉文様石畳に秋草の花の丸文様 西陣織謹製 絽 唐織 袋帯」(新品・未仕立て・仕立て代金込み)

【サイズ】
長さ 4m65cm
幅 30.5cm

金色で麻の葉文様を織りだした石畳文様に、撫子・桔梗・女郎花・萩・菊の花の丸を織りだした唐織の袋帯(未仕立て)です✨

帯反物(帯皮)での入荷ですが、好みの帯芯をお入れして、お好みの寸法にお仕立していたします。

「唐織」とは織物の中でも最高級ともいわれる織りで、かつては丸帯・現在は袋帯に多く用いられる織物です。

綾織地の上に金糸や銀糸といった色鮮やかな色糸を用いて浮織の技法で、文様を織り出していくことで、まるで刺繍のように色鮮やかな見た目に仕上がります。

夏の絽の綾織は生産数も少ない貴重品で、
かつ金色の糸が使われている本品は振袖や訪問着にも合わせていただける格の袋帯です。

コーディネートを引き締める黒地の夏袋帯、この機会をお見逃しなく♪

※商品は店頭でも販売しているため、売り切れる場合も御座います。
販売価格 45,000円(税込)
SOLD OUT

Top