「朱鷺色 硝子・とんぼ玉・樹脂 羽織紐」(箱付)

【サイズ】
長さ(かん含む) 16.6cm
1番大きなパーツ 1.2cm

端に二つのとんぼ玉、真ん中に大きな樹脂玉、そして小さなピンクの硝子をポップに並べた羽織紐です✨

「とんぼ玉」とは模様のついたガラス玉をトンボの複眼に見立ててつけられた硝子細工で、
江戸時代には青地に白の花模様のガラス玉を「蜻蛉玉」と呼び、
それ以外のものは模様に応じて「スジ玉」「雁木玉」などと呼び分けていましたが、現在では模様に関係なく硝子製の玉を総称して「とんぼ玉」と呼んでいます。

羽織紐は、着物姿の全体を占める割合はわずかですが、帯まわりのアイポイントになる和装小物。

Sカンを羽織の乳(ち)に引っ掛けるだけなので、取り付け取り外しも手間いらずです。

羽織が日常着がだった時代ならではの個性的な羽織紐、この機会にいかがでしょうか♪

※商品は店頭でも販売しているため、売り切れる場合も御座います。
販売価格 3,500円(税込)
SOLD OUT

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