「ラリック社 アフロディーテ オーナメント オパルセントガラス(乳白)製」

【サイズ】
縦 7.3��
横 4.7��
高さ 12.4��

愛と美の女神・アフロディーテの名がつけられた、ガラスの透明感と透明と曇りを巧みにミックスさせたパルセントガラス製のオーナメントです✨

1925年のパリ万博で展示された噴水「フランスの水源」を飾った、百体を超す女神像をはじめ、René Lalique(ルネ・ラリック)の彫像は、当初よりその芸術性の高さが絶賛されてきました。

ルネ・ラリック(René Lalique、 1860年4月6日 - 1945年5月1日)は、19世紀から20世紀のフランスのガラス工芸家、金細工師、宝飾デザイナーで、
独自に発展させた成型技術を用いて、数多くの彫像を世に送り出しました。

なかでも女性像が多く、それらは愛娘スザンヌをはじめとした身近な女性たちからインスパイアされたと、言われています。

本品はその伝統を受け継ぐラリック社ならではのガラスのもつ風合いと光の透過へのこだわり、いずれの彫刻も優美さと力強さを併せ持った造形に仕上がっています。

魅力的で、官能的かつ優美なクリスタルのアフロディーテで素敵な空間を演出してみてはいかがでしょうか♪

※商品は店頭でも販売しているため、売り切れる場合も御座います。
販売価格 68,000円(税込)
SOLD OUT

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