「古伊万里 丸紋に楼閣図 手描き 染付 なます皿 」

【サイズ】
直径 13�僉濆發� 3��

丸紋の中に金彩を用いて楼閣を描き、菱文様や格子文様・七宝繋ぎ・切り子文様などを染付けた、古伊万里の手描きなます皿です✨

側面には唐草を崩した文様が伸びやかに描かれています。

なます皿は五寸皿(およそ直径15cm)程度の大きさのお皿で、縁が立ち上がった形をしている、少し深さのあるお皿です。

その名の通り、「なます」などの副菜を盛る器として、江戸時代頃から庶民の間で用いられてきた器といわれています。

間口が広くほどよい深さがあるため、スプーンやフォークを使うこともできます。アイスや果物などを盛り付けるのもオススメです。

和洋の垣根にとらわれず、食卓をクラシックに豊かに彩ってくれるなます皿で、素敵なテーブルコーディネートをお楽しみください♪

*八枚御座います。提示価格は一枚のお値段です。

※商品は店頭でも販売しているため、売り切れる場合も御座います。
販売価格 3,000円(税込)
SOLD OUT

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