「白色 絽 秋の草花と団扇文様 刺繍半衿」

【サイズ】
長さ 105�僉濾� 15��

七本絽(太目の絽)に、白や金糸・銀糸で大きな団扇と撫子・萩・菊・すすき文様を刺繍した夏物〜単衣向きの半襟です✨

8・9月ごろの夏の草むらに淡紅の花を咲かせ、「大和撫子」「河原撫子」とも呼ばれ、秋の七草のひとつに数えられる撫子、秋の風に揺れる萩やすすき、
そして秋を先取りする菊文様が静かに咲く半襟は、大人の着物のお洒落にぴったりです。

「団扇」は「魔を打ち祓う」という意味をもつ縁起物です。

濃い色の夏着物の襟元にアクセントとして素敵な半襟はいかがでしょうか♪

※商品は店頭でも販売しているため、売り切れる場合も御座います。
販売価格 6,800円(税込)
SOLD OUT

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