「銀×黒 正絹 角帯」

【サイズ】 長さ 4m30�� x 幅 10.5��

「京鹿子娘道成寺」など、舞踊でよく見かける黒色×銀色の鱗文様の織地から仕立てた、弊店オリジナルの織りの角帯です✨

鱗模様は室町時代に中国から渡来した名物裂のひとつで、武家の陣羽織や能装束に取り入れられるようになり、
江戸時代には、鱗を脱皮をする蛇になぞらえ、厄を落として再生する「厄除け」の文様として定着しました。

古典柄である鱗文様を斬新な生地取りで仕立てた大胆な柄ゆき、メタリックカラーが印象的な角帯でモダンなお洒落をお楽しみください♪

※商品は店頭でも販売しているため、売り切れる場合も御座います。
販売価格 18,000円(税込)
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