「小桜文様 印傳 信玄袋(共箱)」

【サイズ】 縦19�僉濂�24�僉潺泪�2��

緑色に白で印伝の代表的な文様・小桜文様を染めた、袋物の名店といわれた銀座「大和屋」扱い、
老舗・印傳屋上原勇七の信玄袋です✨

内側には、チャック付きのポケットがあり、鍵など小さなものをしまえる便利な仕様となっています。

添え付けの案内には、

甲州印伝の特徴は柔軟にして割せず、持心地よく、且つ優雅高尚堅固なるを自慢としています。 原料は皮革牛の革で強靭の鹿革であります。

とあります。

戦国時代から江戸時代に移り変わる1582年、甲州にて印籠作りから創業し、煙草入・財布・紙入れ、そして袋物と時代にあわせた品づくりをしてきた、甲州印傳の信玄袋は、本物志向のお洒落にぴったりです。

革の緑色を葉桜に見立て、さりゆく季節を心にとどめ、めぐりくる季節を心待ちに1年を過ごすような、ゆったりとした時の流れを感じさせる意匠の印傳・信玄袋、この機会にいかがでしょうか♪

※全ての商品は店頭でも販売しているため、売り切れる場合も御座います。

販売価格 8,000円(税込)
SOLD OUT

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